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JFEエンジニアリングでは、「Waste to Resource
(廃棄物資源の有効利用)」「カーボンニュートラル」「基幹インフラ」の3領域を注力分野と定義して事業拡大を図り、世界的な取り組みが進むサーキュラーエコノミー、CO2削減分野で社会に貢献します。
その実現を支える基盤として、DXを重要な取り組みと位置付けています。
多岐にわたる当社のエンジニアリング業務に関する知見・ノウハウを含む事業データを、統合的に管理できる共通データ基盤を構築し、積極活用(データドリブン)することで、業務プロセスの変革やロボティクス化、AI活用を進め、業務の効率化・最適化を図ります。
また、その下支えとなる、DX人材育成・情報セキュリティ強化にも継続的に取り組みます。
以上の施策を通じて、既存事業の強化と新規事業の創出につなげます。
JFEエンジニアリングにおけるDXの取り組みをご紹介いたします。
JFEエンジニアリングの3社は、プラント建設工事現場で活躍する施工ロボット3機種を共同で新開発いたしました。現在22年度中の製品化に向けて準備を進めています。....
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