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シールドトンネル内配管工法
シールドトンネル内配管工法
シールド口径を最小化 軽量で長尺の鋼管により
耐震性向上、トンネル築造コストを低減
シールドトンネル内配管工法
急曲線管路でも標準管長で通過可能です。また、曲がり角度の制限がなく標準管長で割付が可能です。
立坑内への鋼管搬入回数と溶接リング数の低減により大幅な工期短縮を可能にしました。
搬入時の設備高さの変更が可能であり、施工も管内面からが基本のため鋼管とシールドとの隙間は200mm程度で十分です。
集塵機による環境負荷低減
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