中長期ビジョン
当社は2035年を目標年とした「長期ビジョン」を策定しました。
新たに掲げたパーパスを指標に当社事業を推進することで、
カーボンニュートラル実現とサーキュラーエコノミー推進に貢献します。
長期ビジョン
サーキュラーエコノミー、CO2削減分野で社会に貢献
2035年度利益1,000億円(事業規模1兆円超)を目指す
さらに2050年度グローバルトッププレイヤーへと飛躍
重点施策

分野別セグメント利益目標(2035年)

当社が考えるサーキュラーエコノミー
SDGsの達成に向けて注目されている「サーキュラーエコノミー」。
人々の社会基盤を支えている当社こそが、その実現のための「キープレイヤー」になるべきと言えます。
当社のユニークな複合事業体が強みを発揮し、これまでの3R(Reduce, Reuse, Recycle) から、さらに踏み込んだ活動を展開します。
