リバーデッキ
■「道路橋示方書・同解説 Ⅰ共通編およびⅡ鋼橋編」 ((社)日本道路協会)
■「鋼道路橋の疲労設計指針」 ((社)日本道路協会)
■「鋼構造物設計指針 PART B 合成構造物」 ((社)土木学会)
■「合成床版設計・施工マニュアル」 ((社)日本橋梁建設協会)
支間部:最大8.0m
張出部:最大2.5m
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(2)コンクリート
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*1) 乾燥収縮にともなうひび割れを防ぐため、収縮補償用コンクリートとして膨張コンクリートを使用します。
h=2.5L+11
h:最小床版厚(cm)
L:床版支間(m)
床版で使用する合成床版の単位重量は、27.5kN/m3とします。
床版厚とDFTサイズ(標準)
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*1) 乾燥収縮にともなうひび割れを防ぐため、収縮補償用コンクリートとして膨張コンクリートを使用します。
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